|
|
|
|
 |
|
■最も適したものを・・・
矯正装置には、取りはずせるもの、固定したままのもの、金属のもの、プラスチックのもの、頭やくびにかぶるものなど多くの種類があります。使用する装置は治療方針に基づき、個人個人に最も適したものが選択されます。
■前向きさを大切に・・・
さて、いざ矯正装置を使うというようになると、少しはめだつ装置もあるために、恥ずかしがったり、友達にからかわれるからイヤだというひとがいます。治療しようと思う前向きさは絶対に素晴らしいことだと思います。「今自分は悪い歯並びを治すためにこの装置をつけているんだ」ということを自覚し、早く良い歯並びになるよう努力することが一番大切なのではないでしょうか。治療が終わってみてやっぱりあの時やってよかったと思えるように・・・
■【見えない矯正装置の症例を紹介】 |
|
|
|